元気がでるでるシリーズ。
そう、それは・・
セコマのかちゅ丼!!
と
ちいかわBabyのお箸置き。
まだ映画を見ていないのですが、
どうしようかなぁ〜。

元気がでるでるシリーズ。
そう、それは・・
セコマのかちゅ丼!!
と
ちいかわBabyのお箸置き。
まだ映画を見ていないのですが、
どうしようかなぁ〜。

いつか、
岡山で買った、備前焼のお皿。
おいなりさんを
もぐもぐ。
楽しく生きたい、
と願いながら
気づけば守りに入っている私。
びっくりしたときの、
カメさんみたい。

憧れの、ぴかちゅうジェットに乗りました。

スカイマークから、
キットカットのサービスがなくなって
やさぐれていたけれど、
飲んだことなかった
昆布スープとパイナップルジュースが、
おいしい!!

ちいかわジェットも乗りたいなぁ。
「アロハ、着てみない?」
誘い文句に惹かれて、はじめてアロハを着た。
てろりとした生地が、
蒸し暑い夏にすうっと風を通してくれて
心地がいい。
派手な柄物は、
"ワタシじゃない"と避けていた。
"ワタシ"じゃなくっても、
本当は着てもよかったのに。
今のワタシには、
過去のワタシが、すごくかわいい。
笑われても
褒められても。
着たいと思ったら、着る。
"ワタシのかわいい"は、始まったばかりだ。
8月13日の朝。
コインランドリーに行こうと家を出たら、
通り道にアブラゼミがいた。
ひっくりかえって死んでいるようだけれど、
かすかに足が動いている。
虫は苦手だから、なるべく関わりたくない。
でも、なんだか放っておけない。
迷って、傘のさきっちょで支えてあげると、
元気に鳴き飛んで、あっという間にどこかへ行ってしまった。
あぁ、おじいちゃんが帰ってきた。
なぜか、そう思った。
おじいちゃんが、今年も帰ってきた。
父に祖父の帰りを伝えたけれど、
きっと頭がおかしくなったと思われるだけだろう。
それでも構わない、と思う。
「あなたの先祖について、話してください。」
中国語の授業で、突然先生から出されたお題を振り返る。
祖父の人生は、どんなものだったんだろうか。
私はどんな部分を受け継いでいるんだろう。
ずっと一緒に生きていくって、
こういうことなんだろうか。
目の前にいてもいなくても
この世にいてもいなくても
思う時に
思うような
対話ができなかったとしても。
